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アイテム詳細
インフィニット アンディスカバリー 特典 サウンドトラックCD付き
スクウェア・エニックス グループ:Video Games/ランキング:1020 価格:¥ 7,088 発売日:2008-09-11/通常24時間以内に発送
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レビュー(電撃オンラインより)
『スターオーシャン』シリーズや『ヴァルキリープロファイル』シリーズを手がけたトライエースが贈る新世代ファンタジーRPG。本作は、プレイヤーが何かを発見し、それにアクションを起こすことでプレイの幅が広がる「DISCOVERY&IMPACT」をメインコンセプトとしている。巨大オーガに追いかけられながらの脱出劇や、大津波のなかでの激闘など、バトルシチュエーションはどれも大規模で迫力のあるものばかりとなっている。戦闘は画面が切り替わることなく移動フィールド上でシームレスに展開。刻々と戦況が変化する中、素早い状況判断や行動選択が求められる「リアルタイムバトル」が採用されているので、つねに緊張感のある戦闘が楽しめる。 http://dol.dengeki.com/
カスタマーレビュー
おすすめ度: 万人向けじゃないけど、面白いと思った。 ★システムについて★ ■使用ボタンが多い >>良し悪しは別にして、「抜刀」「納刀」から「コネクト(仲間と協力)」「フルート」「リフレクトドライブ」ととにかくいろいろ出来ちゃいます。覚えるまで大変。「コネクト」してる間は「フルート」が吹けないとか、「抜刀」中は足が遅くなるとか、アイテムクリエイションが出来ないとかいろいろ。 フィールドにいる時は常に時間が流れているのでメニュー画面を開いていても敵が襲ってくる「奇襲」システムなんかも有り。(逆に奇襲することも出来る) ■暗闇に入ると地図が見えない >>リアル追求の果てか、地図見えなくなります。明かり代わりに「太陽の欠片」というアイテムがありますが、たいして明るくないです。走ったら追いついてこないし(笑 まあ暗闇ダンジョンは最初のほうに出てくる森と城内だけなので、それを乗り切ればなんとか。 ■状態異常の種類が多い >>毒から始まり視覚障害やら味覚障害やらいろいろ。ただこれは時間がたてば治るのでさほど気にしなくてもいいかなと。 物語り後半になるとフィールドに黄色い「月の雨」というのが降ってきて、コレにあたり続けると最初は能力が上がって強くなるのですが、浴びすぎると「リバスネイル」化して仲間を襲い始める代物なんかがあります。これもまぁ治療法はあるし、雨自体はランダムみないなんでダンジョンなり町なりに避難してしまえば特に問題ないと思います。治すアイテムもあるし。 ■移動手段がほぼ徒歩 >>ワープとかあんまりないです。なのでラストダンジョンもタウンに戻るならわざわざ徒歩で降りないとだめなのでちょっとしんどいですね。グスタフという動物に乗ればそこそこ早いですが、メンバーに入れると二人分枠を取るので、うーん…。 なので時間浪費を考えるとやっぱり攻略本みて効率よく行動すべきかなと。がっつり時間ある時じゃないと大変かもしれない。 ■文字見えにくい >>通常会話は特に問題ないのですが、ストーリー上の演出で映画みたいに字幕なところは非常に見にくいです。そういうところは声つけてほしいなと。 ■まとめ >>いろいろ出来るということはそれだけ覚えることがあるということなので最初は慣れなくて大変でしたが、慣れればそれなり。 万人向けなシステムじゃないとは思います。 ★ストーリーについて★ ■思ったほど長くない >>アイテムクリエイションの素材を集めたり、サブイベントをこなしたりして東奔西走するのであんまり気になんないかな? 主人公の過去話は意外とあっさりに感じたかな? キャラクター同士の話もっと見たかった。 ■エンディング >>一種類ですがハッピーエンドです。コレも結構短めに感じましたがハッピーエンドなんでまぁいいかと! エンディングで出てこなかった人たちは気になりますが…。 ★キャラクター★ ■主人公 >>やる気なし、ものぐさ、軽い口調、でも困ってる人が目の前に居たら放っておけない、やるときゃやる子です。女好きでスケベですけど(笑 ところどころで呟く台詞が面白い。 段々かっこよくなっていきます。成長振りがうかがえる。 主人公だけが使えるサポート技なんかも良かったですね。エンチャントを使えば攻撃力を上げたりも出来るし、主人公にしか見えない敵をフルートで吹いて仲間に見えるようにしたり、ここまで主人公にサポート能力ついてるゲームもないんじゃないかと思います(笑 ★単純にストーリーを楽しみたい方★ ■EASYモード ■攻略本(または攻略サイト) ■お得意様チケットA&B(ネット環境ある方) >>EASYモードはストーリーをクリアしてもセラフィックゲートに行けませんが、ストーリーだけという方なら問題ないかと。 攻略本はサブイベントやアイテムクリエイションのためにあると便利。 チケットは通常売ってない素材が店頭に並ぶので、武器や防具を作るのに重宝します。 ★全体的な感想★ 単純に、クリアした率直な感想としては面白かったです。 私はキャラクターをとても気に入ってるので、いろんなキャラをパーティに入れるのは楽しかったです。英雄と呼ばれるシグムントは途中で戦線離脱してしまいますが、そんな彼と主人公の関係とか面白かったです。 称号なんかもストーリーを進めると変わっていって、そのコメントがすごく面白い。その称号によって能力の上下があるのも楽しいです。 特にシグムントのトマト嫌いには笑いました。(英雄だけど完璧じゃないところが/笑) 絶対に面白い おれはPS3もXBOX360両方持ってます。 レビュー見てPS3ユーザとXBOX360ユーザでなんでお互い批判しあうのかおれにはわかりません。 ゲーム好きならどちらのハードで出した作品だって面白いとか面白くないとか正直に意見してください おれはレビュー見てこんな批判されてるゲームに対して逆に興味がわき本体と一緒に昨日買いました。 実際プレイしてみたら(好みによります)めちゃくちゃ面白くやめ時がわかりません。 グラフィックも音楽も全然有りです。 操作している人物・背景などキレイだと思います。 ムービシーンもキレイです。 レビューで書いてあるとおりフルボイスじゃないのは確かですがそれもゲーム初めだけで(なんであそこらへんはボイスなかったんだろうと思いました)そのあとからはイベントなどはフルボイスと変わりません。 確かに人物はFF好きとかテイルズ好きなら好まないと思いました。 あとボイスがなかった(ほんの最初だけ)イベントシーンは確かに口パクでした。 シナリオも全然面白く主人公とヒロイン?など仲間とのイベントシーンは笑いありシリアスありでそこらへんも面白いです。 @番はやはり戦闘が面白く敵と戦闘になっても苦じゃなく(苦ならシームレスなんですぐ逃げれます)技も派手で剣振るスピードも速く仲間とコンボつなげるのも楽しく4人・4人・4人の計12人で戦闘ができたりと(これがかなり面白い)この作品はAAAだけにアクションとかに力入れてるのがわかりました。 イベントシーンが口パク(最初だけ)で勝手にセリフが次に言ってしまうがありますが実際してみて普通に読めます(セリフ移動速くはない) 今まで面白いと思ったゲームもなんらか欠点はあったはずです。 このゲームのシリーズ化求む MMO好きには いろいろと不満点が上がっていますが、MMO好きな方にはお勧めだと思います。 ◇主人公のみの操作について PTメンバーとのサブイベントをこなし、好感度を上げていくことで Yボタンによる回復などを優先的にしてくれる所などは、MMO的な要素であり 私としては好印象でした。 ◇ストーリーについて メインストーリーはやはり短いと感じました。 またそこまで深くないシナリオなので、次回はそこに期待です。 ただサブイベントを探し、こなす事により枝葉の部分で楽しめるのが良。 ◇セーブポイントについて 社会人が平日の就寝前に少し遊ぼうかと思うと、このポイントの少なさが ネックになるように感じました。 もう少しセーブポイントを多くしてもらえると、気軽に楽しめる分印象も 変わってくると思うので、そこがもったいないかな・・・。 ◇MAPなどの広さと移動について 広大なMAPなわりに、移動手段が少ないのですがそこもMMOに近い感覚であり 割り切れる人ならば、そこまで苦じゃないかと。 しかしながら、メインストーリーにボリュームをもたせたうえで 物語の中盤以降に、ワープなど移動方法が増えるようなシステムであれば もっと間口が広がったかなと・・・。残念に思えます。 ◇戦闘について 移動にもいえますが、シームレスを採用しているためロードも少なく それが戦闘にも反映されており、ストレスなく戦闘が可能です。 ただ戦闘はアクション要素が強いため、合う合わないがハッキリするかも。 また他の人も述べてますが、エフェクトが派手なため戦闘中画面が 見えにくいところも、次回の改善点としてあげておきます。 ネガキャンなのか、スクエニに対する期待の大きさからなのか・・・ 糞ソフト呼ばわり&批評が多いのが気になり、私なりの意見を書き込みました。 年末年始のお休みに、じっくり腰を据えて遊ぶARPGのひとつとして十分な ゲームソフトだと思いますよ。(^^ (今ならコンプリートガイドも出ているので、最初からやり込み要素も満喫し 寄り道しながら遊べるという利点もあるし) 再挑戦 一回挫折したものです。何人かの方がおっしゃってるようにフィールドはたしかにひろいです 一回目はそれで挫折しました でも、再挑戦して一回やってフィールドが広いのは覚悟でやっていきました そしたら、このゲームのストーリーにやられました 前はストーリーをよく見る前に終わってしまってたのでわかりませんでしたが、今回はストーリーを堪能できました。そしたら、フィールドの広さも歩く楽しさに変わりました。ストーリーは人それぞれだと思いますが僕ははまりました。エンディングもよかったです 戦闘もアクションが的でよかったです とても楽しめました ビジュアルとテキストの剥離 ■システムやバトルに関してはまとまりに欠けるも要素は多く、エフェクトで状況が把握できなくなる派手さもご愛嬌、レベルもガンガン上がり実に爽快。グラフィックにも見所があるしローディングが極めて早いのも大きい長所。別のキャラも使ってみたい、と思わないでもないですが、連携して戦っているという臨場感は十分に味わえます。文句ないです。 ■それに比べシナリオの方はあまりにも・・・。敵対勢力の存在感(意義)がまったく希薄なため、正義を存分に振るうでもなく、イデオロギーの対立も起こらず。 このせいか未曾有の大難関とそれを乗り越える躍動感というものが空洞化して単なる出来事となって迫ります。 主役がある理由から冷酷な厭世観を抱えることになるくだりにはオッと目を引くが、それが物語の大勢を揺るがすかと思えば一晩慰められただけでケロッと回復する、これは拍子抜け。(大体このある理由のトリガーになる部分だって敵や動物の生い立ちや背景に鈍感な主人公のいつもの蛮行に比べれば別段珍しい事でもない) ヒロインが終始主体性のない主人公に好意を寄せる理由もクリア後の今もって解らず、やたらキツく当たるのも唐突で理解できない。何となくくっついてしまう男女のカジュアルなあの感じ・・と言われればそれもリアリティかと思いますが・・。 この例に限らずですが、大抵のシーンにおいて既成の定型に対する無批判の同意が顕著に見られ、そんな好都合なのはNO!と言う気持ちが湧きました。 一番引っかかるのは、オブジェクトの質感がいかに素晴らしくあろうと語りの大半を担うイベントムービーがお粗末な人形劇であること。意欲が削がれました。 グラフィックが高精細なだけに演技の乏しさ、台詞の拙さ、カメラの単調さがそのギャップで異様に目立っている感じ。 魅力あるキャラクターを作ったのなら一流の演出でクラクラさせて欲しいものです。 全体像に納得できない部分が多すぎるとプレーが乱暴になってしまう、というのも久々に体験してしまいました。 ※infiniteとかlastとかfinalとか、日本の(スクエアの)RPGタイトルに極点を示すような表現が多いのはなぜでしょうか。ちょっと語彙貧困ではないですかね。 |
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